名前 教材タイトル 教材紹介文 形態 価格
安保徹(サックス)
大森明(サックス)
森田英介(ピアノ) 邪道?
弾くのは簡単なのに、
すごいこと弾いてるように聴こえさせる 
はったり技特集
市販のアレンジ譜などを弾いていて物足りない方もいると思います。簡単だけど、ちょっと出来る人と錯覚させる技 伝授しちゃいますので、これまでの演奏に 応用してみてくださいね。
(注意 地道なトレーニングもしましょう)
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寺屋ナオ(ギター) ジャムセッション入門-ブルース編- ジャムセッションするってどうするの?って思っている初心者の方に向けたの教材です。
ジャズを演奏する時、「初めまして」なのにいきなり演奏出来るのは何故なのか?それは演奏する為の暗黙の了解があるからです。
まずは不格好でも良いし、アドリブも単純でも良いから仲間とセッション出来るようになる。それがこの教材の目的です。
アドリブの内容は第2回以降で様々なアイディアを提示して行きます。
inCの譜面が読める方なら、ギター以外の楽器でも楽しめると思います。
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イシイタカユキ(ギター) イシイタカユキの「効率よく学ぶジャズ・ギター」
■レッスン#1
ジャズ・ギター上達のための基礎をつくる! 5つの基本コードと、度数&インターヴァルの視覚化

ギターの指板上にはいくつもの「同じ音」が存在し、例えば同じオクターヴ内でドレミと弾くだけでも、
幾通りものフィンガリングが考えられます。つまりギターを自由に操るには、ピアノのように横一列に
並ぶ音と音の距離(インターヴァル)だけでなく、縦、横、斜め、全方向の音の配置を理解する必要が
あります。これはなかなか難しいことで、ギター暦10年の人でも出来ていない場合が多いです。
そこで第1回目のレッスンでは、だれもが知っている(もしくはなんとなく知っている)であろう5つの
コード・フォームを利用して、スケールを指板全体でを把握する方法と、ポジション設定&シフトについて
学び、今後の速やかな上達の基礎を作り上げます。
ギター初心者はもちろん、ジャズ・ギター中級くらいの方も是非ご覧ください!

収録内容:
5つの基本コード 
開放弦を使わない基本コード
すべてCにする
5つのポジションでCメジャー・スケール
ポジション設定について
G&Eフォームを連結してみる
A&Gフォームの連結と12のポジションについて
キーを変えてみる
マイナーにしてみる

■レッスン#2
左手さらに大移動!? アルペジオで基礎固め!

ジャズで使われるメロディーやフレーズは、ステップ(半音&全音)またはリープ(3度以上の跳躍)で
できています。ステップに関してはレッスン#1の「スケール」で勉強しましたので、今回はリープの基礎となる
「アルペジオ」を指板全体で把握してみましょう。
前回の12ポジションのスケール練習をアルペジオにも応用し、またポジションのシフト(横移動)をさらに
強化する練習をします。

■レッスン#3
5つの基本コードから数千個のコードが生まれる!?

■無料コンテンツ
#1
チューニングについて
#2
ピッキング、ミュート、ダイナミクスについて
#3
爪の削り方
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成川修士(ギター) アコギでJAZZを演奏しまっせ! アコギで音楽を演奏する楽しみを知ったらもうアコギのとりこになるでしょう。ちなみに僕はアコギのとりこになっていますが、エレキギターのとりこにもなっています。ピックギターも大好きですが、ピックは使いません。指だけです。指に感情込めて熱いアコギを奏でる練習をしましょう!(注)アコギとはアコースティクギターなので、クラシックギター、フォークギター、ピックギター、などが考えられます。レスポールやテレキャスもアンプにつながなかったらアコギやないか!またまたエレアコやエレガットをアンプにつないだらエレキではないか!などとややこしい事は考えません。 PDF/動画
竹田直哉(ビブラフォン)
大井澄東(ドラム) ジャズドラムで“うた”おう!
自在に“うた”うためのトレーニング
ジャズは、今日初めて会った一度も共演したことのないプレイヤー同士でも、実にドラマティックで、聞く人に感動を与えるような演奏ができる可能性を持った音楽です。というのも、我々ジャズミュージシャンは、それぞれの楽器の特性に合った固有の“うた”を持っており、お互いの“うた”を通してコミュニケーションをとりながら、即興で音楽を展開させていっています。その展開していく内容は、普段の言語による会話とほとんど同じようなものから、皆で一枚の絵画を描くようなものまで様々で、そのコミュニケーションツールとなる“うた”を習得すれば、だれでも音楽に参加することができます。
それゆえ、初めての相手とも演奏を通じて、知り合っていくことが可能なのです。
ところが、ドラムという楽器はとても変わった楽器で、他の楽器が“うた”の基本にする、12音階がありません。
そこで本書は、他の演奏者とコミュニケーションを可能にする、ドラムならではの “うた”を研究し、自在に“うた”うためのトレーニング方法を中心に紹介します。これから、ジャズを始める方はもちろん、もっと自由にジャズを演奏したいと願う中級者以上の方にもお勧めします。
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AnboUNIT(jazz総合)
鈴木リエ(ヴォーカル) 耳で覚えるジャズヴォーカル NO1

<対象者>初級

<内容>

ジャズヴォーカル上達に必要な要素として1、発声(呼吸)2、英語の発音 3、スウィング感があげられます。
これらが、バランス良く出来れば、「あの人の歌はなんか、いいよね!」となるわけです。
発声ばかりよくて大きな声で歌えても、英語の発音やリズムがめちゃくちゃでは台なしだし、逆に、いい雰囲気はあるけど「声量がない、音程が悪い」のでは、聴く人の心はつかめません。
その他にも、スウィングできるかどうかとか、歌詞の解釈や感情移入など歌い手には必要なことはたくさんあります。
私のスタジオレッスンではこれらを踏まえて、発声練習を十分に行いながら、トータルに指導していくのですが、今回、自宅で自分で出来るレッスン方法として、「耳で歌をよく聴いてまねをする」という教材制作にあたりました。
お手本は分かりやすいシンプルなストレートメロディーで歌っていますので、このまま覚えて下さい。
よく初めてジャズを歌う生徒さんから、「どの歌手のCDを参考にしたらよいでしょうか?」という質問をされます。CDになっている歌は、かっこよくアレンジされ、メロディーをくずして歌っているものが多く、初心者にはあまり参考になりません。
また、メロディーがくずれた歌を最初に聴いて覚えこんでしまうと、後からストレートメロディーを覚え直すのは困難です。
この教材のお手本の歌をまねして、耳で覚えて下さい。
シンプルな方法ですが、「これが一番役にたつ」と、スタジオの生徒さんからも言われています。
歌詞を見ないで歌えるぐらい、何度も歌ってご自分の歌にしていって下さい。



<収録曲>

(No1)
1 All of me
2 As time goes by
3 Day by day
4 Days of wine and Roses
5 Fly me to the moon

¥1,050(税込価格)

*お手本の歌の構成

ミディアムの曲
1コーラス(お手本の歌)→1コーラス(カラオケ)→1コーラス(お手本の歌)

スローの曲
1コーラス(お手本の歌)→1コーラス(カラオケ)→サビの部分から(お手本の歌)

*演奏 鈴木リエ(p/vo) 上田隆志(b)


この教材ご購入者の方へ
(ご注意点)
1 分からない単語は必ず、辞書で意味や発音記号をチェックして下さい。
2 発声練習のつもりで大きな声で、歌詞を何度も読むこと。
 (CDの歌詞カードや、楽譜の歌詞を参考にしてください。
 譜面のメロディとこの教材のお手本のメロディ、歌詞は若干違う場合もあります。
 メロディは譜面を見ないで、耳で覚えましょう)
3 歌詞の読みがスムーズに出来たら、メトロノームなどのリズムにのって歌うように読んでみましょう。
 「耳で覚えるジャズヴォーカル(英詞 口馴らし練習偏)」No1〜No 4の収録曲も発売します。
 こちらも合わせてご利用下さい。
4 お手本の歌の間奏部分は練習用にカラオケ(ガイド付)になっています。
  よく演るエンディングも付けておきましたのでこのまま覚えて下さい。


Coming Soon!!

●後日発売予定の「耳で覚えるジャズヴォーカル」シリーズ

○耳で覚えるジャズヴォーカル NO 2

<収録曲>
(No 2)
1 Georgia on my mind
2 It's a sin to tell a lie
3 L-0-V-E
4 Love letters
5 Love for sale

¥1,050(税込価格)


PDF/サウンド
冨川政嗣(ドラム)
正清泉(ドラム)