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jazzミュージシャンに聞いた!ミュージシャンになるきっかけとなったアルバムは何ですか? |
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当ページ記載の情報は、jazzsmileで御紹介させて頂いている現役jazzミュージシャンの方々へのアンケート調査結果です。
日本で活躍中の165名のjazzミュージシャン(jazzsmileに参加頂いているミュージシャン)に質問したい事を募集しています。常日頃あなたが気になっている事等をお聞かせ下さい!
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〆ブリジット・フォンテーヌ とアートアンサンブルオブシカゴの「ラジオのように」を、浪人中に、札幌のジャズ喫茶「アクト」で聴いて、ジャズボーカルになろう!と思い立ちました。
〆デクスターゴードンHOT&COOLです!
〆渡辺貞夫「カリフォルニア シャワー」
〆ベースの魅力という意味でポール・チェンバースの『ベース・オン・トップ』、音楽性という意味ではビル・エバンスの『ポートレイト・イン・ジャズ』、・・・・この二枚が一番のきっかけになったと思います。ただ、そもそもジャズという音楽にのめり込んだきっかけという意味では、カウント・ベイシーの『ストレート・アヘッド』でしょうか?(もともと学バン出身だし・・・・)
〆きっかけはアルバムではなく、レッド・ツェッペリンのコンサートでした。
〆ジャズを本気でやろうと自分の中ではっきり決めたのは、ビリ−・ホリデイの「Lady In Satin」に感動したからです。
〆sony clark のCool struttin (スペルが怪しい)
〆MahavishnuOrchestra(マハヴィシュヌ オーケストラ)
The Inner Moutain Flame (火の鳥)
〆ジョージ・ベンソン/Feel Like Making Love(80年代に出したアルバムだと思い
ます。
〆中学1年当時に聴いた、T-SQUAREの「WAVE」です。このサックスのサウンドにはかなりショックを受けた覚えがあります。
〆Billy HolidayのDon't explainがが入っていたアルバムだと思う。
〆Wynton Kelly / Interpretations](Vee Jay[Japan] 25YD-1092/3)
*Hank Mobley(ts) Wynton Kelly(p) Cecil McBee(b) Jimmy Cobb(ds)
#November 12, 1967 / Famous Ballroom, Baltimore, Maryland
+ On a Clear Day / Interlude
+ Hackensack
+ On Green Dolphin Street
+ Milestones
@ If You Could See Me Now
Speak Low / The Theme
〆アリスの「謀反」です!
ちなみにジャズギターリストになったきっかけは、ウエスモンゴメリーの「THE INCREDIBLE JAZZ GUITAR]です。
〆マッコイ・タイナー「スーパートリオ」
〆coltraneのballadsです。
〆笠井紀美子「ライブ イン ピットイン」
(正式なタイトルは忘れました。今、そのアルバムを引越しのドサクサにまぎれて紛失した模様。シダー・ウオルトントリオとのライブ盤。アメリカ人のアルバムはずいぶん聴いていたが、すべて雲の上の人って感じだったけれど、日本人でここまでかっこよく歌えるのであれば、私にもできるかな、と、とても身近に思えました。)
〆「OM」John Coltrane
〆ジャイアントステップス/ジョンコルトレーン
(小学校5年の入院していた時に、母親が買ってきて、ベットの上で毎日何回も聴いた隣に入院していた方も音楽好きで二人で何回も聴いてて、病院中に鳴り響いていた。)
〆J・コルトレーンの「バラード」ですね。
〆ジャズに興味を持つ前段階になりますが、バンドで引き立つピアニスト/キーボーディストを目指すきっかけとなったアルバムです。“西遊記”(ゴダイゴ)
ポピュラリティを得ながらも、実力派的・先駆的でもあり、海外をもターゲットにしている点が、中学生だった自分にとって憧れの的でした。
〆キース・ジャレット氏の「ケルン・コンサート」です。
〆igor Stravinskyの兵士の物語
〆4歳の時に家で「TAKE FIVE」を聴くのが大好きだったので。
勝手にレコードに針を落としていたので。。。幼稚園で七夕の短冊に「大きくなったらピアニストになりたい」と書いてその後からピアノを習い始めたので、きっかけは”曲:TAKE FIVE”です。
〆マイルスデイビスのRelaxinです。
〆ジミースミスの THE CAT です。
〆A Love Supreme / John Coltrane
学生時代にはGuitaristを夢見ていたそうですが、Jazz喫茶で聴いた上記Albumの衝撃と、その後Saxophoneを手にしたきっかけは偶然の一致ではなかったのだろうとのことです。
そういった意味で、Saxophone奏者としてMusicianになるきっかけを与えた作品となります。
〆中1の終わり頃コピーしたモーニンがジャズの曲弾いた初めての曲です。Art Blakey/Moanin'
〆BILL LASWELL PRESENTS NEW AFRICA(LP/CBS ソニー)1986FELA ANIKULAPO KUTI/TOURE KUNDA/MANU DIBANGO
〆ミュージシャンになるきっかけとなったアルバムはありませんが、よーく聴いていたのはカーメンマックレイのザ・グレイトアメリカンソングブックです。
〆DUKE ELLINGTONの「NEW ORLEANS SUITE」
〆アルバムではなく、きっかけの1枚はドーナツ盤のシングルレコードでした。
ディオンヌ・ワーウィックの「マイケルへのメッセージ」です。アルバムでは、その後買った
「Make Way For Dionne Warwick 」ということになりますが。
〆絞るのは難しいですが、渡辺香津美さんの「おやつ」と言うアルバムは、子供の頃にかなり聞きました。
〆JOE HENDERSONのビレッジバンガードのライヴ盤です。
ロン・カーターとアル・フォスターのトリオの。ハッキリアルバム名覚えて無くてすみません!
〆ナイチンゲール/ジョージ・アダムス
…今の自分の演奏が、必ずしもアダムスの影響を受けているとは言えないかもしれない。
しかし、フュージョン小僧だった私が、心で演奏するアダムスに深い感銘を受け、結果として、ジャズでメシを食ってるのも事実。蛇足までにプレイヤーとして影響を受けているのは、ウィントン・ケリーです。ケリー・ブルー最高!
〆レッドツエッペリン 狂熱のライブ
〆映画「グレンミラー物語」のサントラ盤。ユニバーサルスタジオのオーケストラだったような気がします。
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