超オススメの枯葉は?

〆枯葉ですが僕はビデオでタルファーロ、ジョンスコ、ジョンアバ、ラリーカールトン、ラリーコリエルが共演している物を見た事がありますが、かなり好きでした。ビデオのタイトルは忘れましたがとにかく良かったです。

〆「枯葉」 1枚 選ぶとしたら Miles です。なぜならば、これが元祖だからです。Milesがやったからこんなに枯葉が有名になったのだ、と聞いております。アルバム名:somethin' else
でも色々な枯葉を聞いたほうが良いです。エヴァンスのピアノイントロを知らないわけにはいかなし、Toots Thielemans のハーモニカはいかにも哀愁、・・・1枚では足りません!佐藤まどかさん

〆一昨年ブルーノートに演奏に来た、トゥースーシールマンス?大好きで、良く聞いているのです。

〆John Coltrane『The Complete Graz Concert vol.1』収録の枯葉。

〆イブ・モンタンの枯葉。やはり枯葉はオリジナルのシャンソン版が魅力的です。フランス語だと情熱や切なさがより伝わってくる。

〆keith jarrettの"still alive"。私は、いわゆるモダンジャズの名演を追いかける形でレコードを買わなかったので正直なところ、あまり多くの枯葉を聴いたことがありません。その数少ない中でのお気に入りなのでだいぶんベタな選択になってしまいます。多くの方々と、かぶってしまうのではないでしょうか。
このアルバムでは枯葉よりも、その1曲前に収録されているMy funny valentineを好んで聴きました。
特に、テーマに入る前のイントロだけを何度も聴いたので今でもその主旋律(?)の部分を口ずさめます。
テーマを口ずさめるかどうかは、怪しいところです。平澤亨さん

〆一つには絞れません。理由は、どれも最高だから。自分のプレイの原因になってるから。
Canonnball Adderley/somethingelse
Miles Davis/ Miles in Berlin
Bill Evans/ Portrait in jazz
Winton Kelly/ Winton Kelly!
Jim Hall & Ron Carter/ Alone together

〆サラボーン/枯葉  に1票。
理由は、
「最初に聴いた時の衝撃を今でも覚えているから。かなりの鳥肌モノだった。」

〆高校の時ジャズに嵌り、枯葉は何とかそれなりに弾けるようにはなっていたのです
が、たまたまラジオで流れたマイルスインヨーロッパの枯葉を聴いたとき、特にハンコックのピアノソロを聴いて衝撃を受けました。マイルスは当時ライブばかりやっていて、他にも枯葉を演奏したものはあるけど、インヨーロッパがベストでしょう。このピアノソロに刺激されたプレーヤーは内外を問わず大勢いると思われます。

〆枯葉、そうですね。ビル.エヴァンスかな?落ち着いていて......
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