ミュージシャンになるきっかけとなったアルバムは?

〆ブリジット・フォンテーヌ とアートアンサンブルオブシカゴの「ラジオのように」を、浪人中に、札幌のジャズ喫茶「アクト」で聴いて、ジャズボーカルになろう!と思い立ちました。

〆デクスターゴードンHOT&COOLです!

〆渡辺貞夫「カリフォルニア シャワー」

〆ベースの魅力という意味でポール・チェンバースの『ベース・オン・トップ』、音楽性という意味ではビル・エバンスの『ポートレイト・イン・ジャズ』、・・・・この二枚が一番のきっかけになったと思います。ただ、そもそもジャズという音楽にのめり込んだきっかけという意味では、カウント・ベイシーの『ストレート・アヘッド』でしょうか?(もともと学バン出身だし・・・・)

〆きっかけはアルバムではなく、レッド・ツェッペリンのコンサートでした。

〆ジャズを本気でやろうと自分の中ではっきり決めたのは、ビリ−・ホリデイの「Lady In Satin」に感動したからです。

〆sony clark のCool struttin (スペルが怪しい)

〆MahavishnuOrchestra(マハヴィシュヌ オーケストラ)
 The Inner Moutain Flame (火の鳥)

〆ジョージ・ベンソン/Feel Like Making Love(80年代に出したアルバムだと思い
ます。

〆中学1年当時に聴いた、T-SQUAREの「WAVE」です。このサックスのサウンドにはかなりショックを受けた覚えがあります。

〆Billy HolidayのDon't explainがが入っていたアルバムだと思う。

〆Wynton Kelly / Interpretations](Vee Jay[Japan] 25YD-1092/3)
*Hank Mobley(ts) Wynton Kelly(p) Cecil McBee(b) Jimmy Cobb(ds)
#November 12, 1967 / Famous Ballroom, Baltimore, Maryland
+ On a Clear Day / Interlude
+ Hackensack
+ On Green Dolphin Street
+ Milestones
@ If You Could See Me Now
Speak Low / The Theme

〆アリスの「謀反」です!
ちなみにジャズギターリストになったきっかけは、ウエスモンゴメリーの「THE INCREDIBLE JAZZ GUITAR]です。

〆マッコイ・タイナー「スーパートリオ」

〆coltraneのballadsです。

〆笠井紀美子「ライブ イン ピットイン」
(正式なタイトルは忘れました。今、そのアルバムを引越しのドサクサにまぎれて紛失した模様。シダー・ウオルトントリオとのライブ盤。アメリカ人のアルバムはずいぶん聴いていたが、すべて雲の上の人って感じだったけれど、日本人でここまでかっこよく歌えるのであれば、私にもできるかな、と、とても身近に思えました。)

〆「OM」John Coltrane
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